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所 在 地:大分県中津市本耶馬渓町曽木2193-1
電 話 番 号:0 9 7 9 - 5 2 - 3 0 3 0(代表)

◎営 業 時 間 / 0 9 : 0 0 ~ 1 7 : 0 0
◎お 食 事/ 1 1 : 0 0 ~ 1 4 : 0 0(オーダーストップ)
◎店 休 日/ 洞門そば(レストラン):木曜日
本耶馬渓のそば文化と歴史に出会う道の駅
青の洞門近く。
本耶馬渓産そばを使った洞門そば、茶そば、蕎麦ラーメン、そば茶やそば焼酎など
“そばづくし”を楽しめる道の駅です。
そば処石臼亭洞門そば、お土産ブース、耶馬溪風物館、カフェ(金・土・日)を併設し、
本耶馬渓観光の拠点として親しまれています。
◎駐 車 場:普通車83台、大型車5台、身体障碍者用3台、EV用2台
◎ト イ レ:耶馬トピア内4箇所(駐車場、レストラン内、風物館前、風物館内)
オンラインショップは
猿飛千壺峡・魔林峡(さるとびせんつぼきょう・まばやしきょう)
猿飛千壺峡 = 湖面まで透き通った清流が見どころのパワースポット
長い年月をかけ、自然の激しい渓流が造りあげた大小無数の甌穴(おうけつ)が約2kmに渡って峡底に広がっています。新緑や紅葉のスポットとしておすすめです。
山国川の清流と河床一帯に広がる変朽安山岩、小さな石ころの三位一体で生まれた自然の造形物です。「猿飛」という名前は、その昔、山猿が現れて岩から岩を飛び回っていたことから名付けられました。
国の天然記念物に指定されており、下流に名勝「魔林峡」や「念仏橋」があります。
魔林峡 = 山国の「高千穂」
草本の猿飛甌穴群の下流1.5kmにのびる峡谷で地元では「まべし谷」とも呼んでいます。変朽安山岩の川底に生じた連続する多くの甌穴が発達して巨大になり、甌穴間の障壁がとれたためにできた造形です。峡谷ゆえに大雨になると濁流がせり上がり、ごう音をたてて流れ、人を寄せつけない怖い川に変貌します。
上流の猿飛千壺峡から魔林峡にかけての造形はいにしえの神秘と静寂が漂い、山国の「高千穂狭」とも呼びたいくらいです
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